エラ削りは口に中から手術をするので傷跡の心配がありません

私の特徴は大きな顔

私の特徴は大きな顔悩みを解消するために美容外科に相談整形手術で小顔を手に入れました

テレビなどを見ていると、女の子らしい小顔のアイドルが大勢出ています。
アイドル歌手のようにかわいらしい顔つきが私の憧れで、小さい頃から同じようになりたいと願っていました。
かわいい小顔が私の憧れですが、実際はとても大きいのが小さい頃からの悩みです。
友だちと遊んでいる時に一緒に写真を写すと、顔の大きい私は一目で見つけることができます。
両親に顔を小さくする方法を尋ねたこともありますが、大人になる頃には小さくなるという返事しかもらえません。
買い物などに出かけた時に小顔グッズなどを見付けると、コッソリ試したことが何度もありました。
顔が大きいと、写真に写る自分の姿が恥ずかしくてたまりません。
遠足などで撮影する集合写真では、同じクラスの友だちよりも大きい顔が目立ってしまいます。
私の顔の特徴は、大きくて目立つということだけではありません。
顔にエラがあるように角ばっているため、野球のホームベースのような感じです。
中学生になると、女の子のほとんどはメイクなどに夢中になります。
目を大きく見せたりきれいな肌にしたり、人それぞれ目的は様々です。
他の女の子とは違い、私がメイクをする目的は小顔に見せることになります。

整形手術で頬骨を削りました

自分の容貌について最も気にしているのが頬骨が目立つというところです。親しい人からは頬骨のことに触れられることも少なくありません。悪意がないというのはもちろんわかっていますが、決して気持ちのいいものではないのです。鏡に映った自分の顔を見て、ときおり涙ぐんだりしたこともありました。あるとき、友人から整形手術の話を聞くことがあったのです。彼女は鼻をほんの少し高くする整形手術を受けたのですが、何よりも彼女自身が前向きな気持ちになっているのに気づきました。おそらく彼女にとってのコンプレックスを解消できたことによって、自信を取り戻したのだと思います。私も頬骨削りの整形手術を受けることを決心しました。彼女から教えられたクリニックに行って、まずはカウンセリングを受けました。結構な時間をかけて、私の希望をじっくりと聞いていただけました。熱心に患者の話に耳を傾けてくれるという点で、信頼に足る医師だと好感を持ったのです。全身麻酔での手術でしたので、その間に起こったことは全く覚えていません。手術の日だけは入院して、翌日の午後には退院いたしました。手術後も3日間ほどは顔が腫れていて心配したのですが、その後、徐々に引いていきました。そして、手術してから1週間後に抜糸となりました。抜糸してからの晴れはほとんど気にならない程度であったと思います。

エラ削り / エラ削りの整形手術